STEP1の目標
PWM(Pulse Width Modulation)の基礎を理解し、PIC16F1938でLED調光ができるようになることを目標とします。
このSTEPでは、ソフトウェアPWM・ハードウェアPWM・EEPROMによる設定保存など、調光器を作るための基礎技術を学びます。
このSTEPで学ぶ内容
- PWMの基礎の “キ”
- ソフトウェアPWM
- ハードウェアPWM
- EEPROMへの設定保存
- 下限オフセット
- 調光カーブ
- フェード
関連記事
- PWMが分からなかった理由がやっとわかりつつ
- PWMをきちんと理解できた(ような気がする)
- Invalid Device ID地獄からの復活。40歳、PICでLEDを点滅させられるまで7時間
- PIC16F1938 ADC入力からPWM調光を作る方法【LEDをボリューム制御】
- PIC16F1938 PWM調光の作り方(ロータリスイッチ入力)
- PIC16F1938 3ch ADC → 3ch PWMの作り方~AN8でハマった話とPWM100%にならない話~
- PIC16F1938でソフトPWMの周波数が合わない理由と対策(ハードPWMとの比較)
- PICでPWM調光を改善|下限オフセットでチラつき問題を解決する方法
- スイッチ制御は簡単じゃなかった|PICで短押し・長押し実装の失敗と気づき
- PIC16F1938で5ch PWM制御 完成編|CCP1~5 + Timer2/4/6を実装
GitHub
※ このページは学習の進捗に合わせて随時更新しています。